育児の常識・やり方が変わった!今と昔の子育ての違い18選

孫の誕生日を祝うおじいちゃんと兄弟

この記事の読了時間は約 14 分です。

育児のやり方が昔と違う!

昔の育児方法と今の育児方法に変化があること、すべてが同じでないことは、多くのママが知っていると思います。

育児の方法は、わたしと親世代だけのお話ではなく、たった10年程度でも常識が変わってしまうことがよくあります。

もちろん、赤ちゃんや家庭に合った育児方法は十人十色のため、神経質過ぎも良くないのですが、今と昔で常識が変わった育児方法の中には、赤ちゃんの健康や命にかかわるものもあります。

そのため、育児をするママは、自分の親や先輩など経験者の知識を大切にしつつも、今の新しい育児方法を正しく学ばなければいけません。

では、今と昔でガラッと常識が変わった育児方法には、どのようなものがあるのでしょうか。

今回は、常識が変わってしまった昔の子育てのやり方と今の子育てのやり方をいくつかピックアップしてお話したいと思います。

今と昔の育児の違い1.抱っこしすぎの抱き癖は良くない

昔の育児では、赤ちゃんが泣いたときに抱っこばかりすると、「抱き癖」によって赤ちゃんが泣き止まなくなる、甘えん坊に育つ、心肺機能が育たない、太りやすくなる、寝付きが悪くなるなどの悪影響があると言われていました。

今の育児では、赤ちゃんが泣いたらどんどん抱っこして、抱き癖をつけた方が良いと言います。

赤ちゃんを抱っこすると、赤ちゃんのストレスが軽減され、感情表現が豊かになり、親子の愛着関係を深められるなどのメリットがあります。

将来甘えん坊や泣き虫に育つ、心肺機能が育たない、太りやすくなる、寝付きが悪くなるなどは、抱き癖とは関係がありません。

反対に、抱っこなどスキンシップをしないと、感情を表現できない赤ちゃん(サイレントベビー)や乳幼児突然死症候群(SIDS)の原因になると言われるため、ママは体力に合わせてどんどん赤ちゃんを抱っこしてあげましょう。

今と昔の育児の違い2.ミルク育児の方が栄養管理しやすい

昔の育児では、母乳よりも栄養管理がしやすいという理由で、ミルクで赤ちゃんを育てることが推奨されていました。

実際、粉ミルク全盛期の昭和50年前後は、母乳育児の比率が30%台を下回っていたデータがあります。

母乳の割合

出典|●ミルクの歴史:育児情報ひろば!|株式会社 明治○●

今の育児では、ミルクよりも母乳の方が栄養バランスが高いだけでなく、母乳の初乳に含まれるタンパク質(ホエイ)に免疫機能を高める免疫グロブリンA(IgA)が含まれることがわかっているため、母乳育児が推奨されています。

また、母乳育児による赤ちゃんとのスキンシップも重要視されており、アメリカ小児科学会やWHO(世界保健機構)は、1歳過ぎに断乳を行うのではなく、2歳までの授乳を推奨しています。

今と昔の育児の違い3.授乳は必ず3-4時間毎に行う

昔の育児では、新生児の授乳は必ず3-4時間毎でなければいけないとされていました。そのため、赤ちゃんが眠っていても、わざわざ起こして授乳をしていました。

今の育児では、授乳時間の目安は同じく3-4時間ですが、眠っている赤ちゃんを起こしてまで授乳する必要はありません。そのため、授乳時間は1-4時間前後と差が出ます。

とくに母乳の場合は、赤ちゃんが欲しがったら飲ませても良く、水分補給のためにも積極的に飲ませるべきだとされます。(ミルクは量と回数である程度の管理が必要)。

今と昔の育児の違い4.生後3-4か月から果汁を与える

昔の育児では、離乳食が始まる前(目安は生後3-4か月ごろ)に果物を搾った果汁を与えた方が良いとされていました。

当時の粉ミルクは赤ちゃんに必要なビタミン類が足りておらず、2008年以前の母子手帳には「薄めた果汁やスープを飲ませていますか?」と記されるほど、赤ちゃんに果汁を飲ませることが当たり前でした。

今の育児では、アメリカ小児科学会が「生後6か月未満の乳児に果汁を飲ませるべきではない」という勧告を行なっており、離乳食前の果汁摂取は必要ありません。

離乳食前の赤ちゃんが果汁を摂取すると、必要な栄養を阻害し、虫歯の原因、下痢や腹痛の原因、アレルギーの原因になる恐れがあります。

今と昔の育児の違い5.生後3-4か月からスプーンに慣らす

昔の育児では、前述した離乳食前の果汁を与える際にスプーンを使うことで、早く赤ちゃんをスプーンに慣れさせた方が良いとされていました。

赤ちゃんをスプーンに慣れさせる理由は、スプーンの質感に対する違和感をなくし、吐き戻すことなく離乳食を食べられる(飲み込める)ようにするためです。

今の育児では、赤ちゃんの嚥下機能とスプーンの慣れは関係がないため、生後5-6か月以降の離乳食が始まるまでの間に、赤ちゃんにスプーンを用いた食事をさせる必要はないとしています。

今と昔の育児の違い6.離乳食は生後4-5か月から始める

昔の育児では、出産後6か月以降の母乳は栄養価が下がるため、生後5か月から離乳食を与える方が良いとされていました。そのため、早い家庭では、生後4か月から離乳食を始めることも珍しくありませんでした。

今の育児では、出産後6か月以降の母乳もあまり栄養価が下がらない(鉄分は減少する)ことがわかっているため、生後5-6か月を過ぎてから離乳食を開始するよう指導されています。

また、生後5か月の赤ちゃんは、まだ胃腸の機能が未熟な可能性があります。胃腸の機能が未熟な赤ちゃんは、離乳食を異物と判断して、ペッと吐き出すことがあります。

その場合、離乳食に慣れるように1さじずつ与えながら、しばらくは母乳・ミルク中心で赤ちゃんを育てていくことになります。

ちなみに、世界保健機関(WHO)では、生後6か月間は母乳だけの摂取を推奨しています。そのため、焦って離乳食を開始する必要はありません。

乳児は、生後6ヶ月間は母乳だけを摂取すべきであり、他の食品や液体は水すらも必要ない。その後、徐々に変化する栄養所要量を満たすために、乳児は、2歳か2歳過ぎまで母乳を継続しながら、適切な栄養価の安全な離乳食を摂取する必要がある。母乳育児の支援と、乳幼児にとっての母乳の利点を知らしめることが大切である

引用|妊娠中および授乳期の食品安全と栄養|世界保健機関 (WHO)

今と昔の育児の違い7.離乳食は噛み砕いてから与える

昔の育児では、離乳食は親の口で咀嚼(そしゃく)して、十分に柔らかく噛み砕いてから赤ちゃんに与えることが推奨されていました。そのため、スプーンも共有のものを使っていました。

今の育児では、離乳食をすり鉢などで十分にすり潰してから赤ちゃんに与えることが当たり前で、親が咀嚼して与えると虫歯菌(ミュータンス菌)の感染原因になります。

赤ちゃんの口の中にミュータンス菌が定着するのは1歳前後から2歳半ぐらいの間で、菌の接触回数が少ないほど将来の虫歯リスクを軽減できます。同じ理由で、家族と赤ちゃんが同じ食器を共有しないことも大切です。

今と昔の育児の違い8.1歳を目安に断乳した方が良い

昔の育児では、1歳まで、遅くとも1歳半までに断乳しなければ、赤ちゃんが甘えん坊になる、自立心が育たなくなる、おっぱいに執着する、虫歯になりやすいなどと言われていました。

今の育児では、1歳の断乳ではなく、赤ちゃんが自然に母乳を飲まなくなる卒乳を迎えるまでは、授乳を続けることが推奨されています。突然の断乳には以下のデメリットを伴う場合があります。

断乳によるデメリット
・言葉で意思表現ができない早期の断乳は、癇癪を起こす可能性がある
・断乳に慣れるまで、夜泣きやぐずりがひどくなる可能性がある
・断乳をした罪悪感で、ママが余計にストレスを感じる可能性がある
・断乳との因果関係は分からないが、甘えが強くなる可能性がある
・断乳後しばらくの間、おっぱいが張って苦しくなる可能性がある
・子供の情緒が不安定になり、離乳食を嫌がる可能性がある
など

また、日本小児科学会から明確な基準は発表されていませんが、アメリカ小児科学会やWHO(世界保健機関)では、子供が2歳を過ぎるまでの授乳を推奨しています。

今と昔の育児の違い9.乳児もはちみつを摂取した方が良い

昔の育児では、乳児は栄養価の高いはちみつを摂取した方が栄養補助もでき、健康に良いとされていました。

今の育児では、はちみつに含まれるボツリヌス菌によって、赤ちゃんがアレルギーによるショック死を起こす可能性もあるとしています。

1987年10月、内閣府は各都道府県に対して、1歳未満の乳児にはちみつを与えないように指導した「乳児ボツリヌス症の予防対策について」という通知を出しています。

参考|<通知>乳児ボツリヌス症の予防対策について

乳児(とくに生後3週間-6か月ごろ)は消化器官が未熟なため、腸管内ではちみつに含まれる菌が発芽・増殖して毒素が産生され、乳児ボツリヌス症を発症する恐れがあります。

これは直接摂取の話で、授乳中のママがはちみつを摂取して、乳児ボツリヌス症が発症した実例は出ていないようです。

参考|乳児ボツリヌス症はハチミツだけが原因ではない?|はちみつマイスター / Honey Meister

今と昔の育児の違い10.お風呂上がりにはベビーパウダーをはたく

昔の育児では、お風呂上がりの赤ちゃんにベビーパウダーをはたくことが常識でした。ベビーパウダーは肌を乾燥させ、皮膚の摩擦を軽減する働きがあり、あせもやおむつかぶれの予防に使われていました。

今の育児では、お風呂上がりの赤ちゃんにはベビーローション、ベビーオイル、ワセリンなどを使い、ある程度の潤いを与えるとともに油分で肌を保護して、あせもやおむつかぶれ予防をすることが増えました。

ベビーパウダーは、使用成分のタルクにアスベストが混入しているとして、1987年3月厚生労働省が発足した「ベビーパウダー等の品質確保に関する検討会」により、原材料の規制が行なわれました。

そのため、現在国内メーカーのベビーパウダーにはアスベストの心配がないタルクが使われていますが、そのころのイメージが残っている女性もいるでしょう。

また、ベビーパウダーは、汗腺を塞いでしまうことで肌荒れを悪化させるという話もありますが、使用方法を間違えなければとくに問題なく使えます(赤ちゃんに合う・合わないはある)。

今と昔の育児の違い11.うつぶせ寝で頭の形が良くなる

昔の育児では、赤ちゃんの寝付きが良くなる、頭の形が良くなるなどの理由でうつぶせ寝が推奨されている時代がありました。1980年代には、うつぶせ寝を推奨する本が何冊も発刊されています。

今の育児では、窒息、不正咬合のリスク、とくに乳幼児突然死症候群(SIDS)が起こる可能性があるため、母子手帳にもうつぶせ寝を行わないように記載されています。

たとえ、うつぶせ寝が赤ちゃんの寝付きや頭の形に良い影響があったとしても、窒息や乳幼児突然死症候群(SIDS)のリスクを考えると、1歳を過ぎるまではうつぶせ寝をしないように注意した方が良いでしょう。

今と昔の育児の違い12.生後すぐの日光浴でくる病予防・黄疸の改善

昔の育児では、赤ちゃんの「くる病(骨軟化症)」の予防、「新生児黄疸」の改善のために、生後すぐからの積極的な日光浴が推奨されていました。

くる病とは、ビタミンDやカルシウムなどの栄養不足によって成長期の骨格形成が未熟になり、骨が柔らかくなったり、骨折しやすくなる骨の病気のことです。

今の育児では、以前ほど栄養不足の赤ちゃんがいないため、くる病予防や新生児黄疸の改善よりも、強い紫外線に赤ちゃんを晒す危険性の指摘が増えました。

現在は日光浴ではなく、新生児期の外気浴が推奨されるようになり、赤ちゃんとのお散歩は産後1か月を過ぎてからが一般的です。

もちろん、日光浴が全くダメなわけではなく、ビタミンDを生成して骨を強化したり、自律神経のバランスを整えるなどの効果はあります。ただし、日差しや紫外線が強い6-9月ごろに外出する場合は、肌を出さない服と帽子を用意して、紫外線対策をしましょう。

露出した肌にも日焼け止めを塗りたいところですが、赤ちゃんや小さい子供には、市販の日焼け止め(合成紫外線吸収剤)の刺激は強過ぎます。また、赤ちゃんはなかなかおとなしくしてくれないため、クリームや乳液を何度も塗り直すには不便です。

そこで、新生児にも使えるミストタイプの日焼け止めを使いましょう。100%天然由来成分のアロベビー「UV&アウトドアミスト」は、日焼け止め果と虫除けの2つの効果があるため、ママの手間を軽減できて便利です。

アロベビー「UV&アウトドアミスト」は、15日間の返品・返金保証もあるので、気軽に試してみてください。

⇒日焼け止めと虫除けに使えるアロベビーの「UV&アウトドアミスト」公式サイト

ちなみに、生後1か月まで黄疸症状が出続けることは稀です。もし、生後2週間を過ぎて赤ちゃんに黄疸症状が出ている場合は、閉塞性黄疸の可能性があるため、小児科を受診しましょう。

今と昔の育児の違い13.沐浴中の耳ふさぎ

昔の育児では、中耳炎予防のために沐浴中は片手で両耳を塞いで、耳にお湯が入らないようにしていました。

片手で両耳を押さえるため、女性の手ではなかなか耳に指が届かず、わたしもかなり苦労して押さえていました。

今の育児では、沐浴中でも赤ちゃんの耳を塞ぐ必要はないと教えられます。無理に赤ちゃんの耳を塞ぐと強く押さえてしまい、内耳や鼓膜を傷つける原因になります。また、多少のお湯が赤ちゃんの耳に入っても中耳炎になることはありません。

今と昔の育児の違い14.早めのおむつはずし

昔の育児では、おむつはできるだけ早くはずした方が排泄機能が発達するため良いことだとされていました。目安は、1歳過ぎにおまるでのトイレトレーニングが始まり、2歳までにおむつはずしが完了するイメージです。

今の育児では、おむつはずしを早く行うことはなく、子供の成長に合わせてゆっくり進めるようになっています。

今の子の昼間のおむつはずしが完了するのは、3歳から3歳半過ぎが平均的な目安ですが、保育園などの集団生活開始までにおむつをはずしたいと考える親が多いため、2-3歳の夏ごろからおむつはずしに挑戦すると良いでしょう。

おむつはずしは、早く始めれば早く完了するわけではありません。お漏らしをしないように身体機能がある程度成長して、子供が尿意や便意を感じなければ上手くいきません。

あまり早くおむつはずしが完了しても、うちの息子のようにお漏らしが復活する場合もあります。

今と昔の育児の違い15.布おむつはおむつはずしが早い

昔の育児では、布おむつの方が赤ちゃんにとっては自然で、おむつはずしも早いと言われていました。

今の育児では、布おむつの方が総じておむつはずしが早いとは言い切れず、赤ちゃんの個性が強く関係していると言われています。

紙おむつは昔よりも肌触りが良くなり、前述した通り早めのおむつはずしも推奨されていません。むしろ、布おむつを使う手間を考えると、その時間を赤ちゃんとのスキンシップに使った方が良いと思います。

今と昔の育児の違い16.歩行器を使うと早く歩ける

昔の育児では、赤ちゃんが歩行器を使うと早くひとり歩きができるようになると言われていました。

今の育児では、歩行器を使っても赤ちゃんの歩行機能に影響を与えるわけではないと認識されています。

たしかに、私が子供のころは歩行器をよく見かけましたが、今は全く見ません。というよりも、今のママは歩行器知らないんじゃないかな……(^_^;)

赤ちゃんがひとり歩きをする時期の目安は、生後13か月(1歳1か月)前後で、1歳半ごろまでにほとんどの子がひとり歩きをできるようになります。

ちなみに、ひとり歩きとは、赤ちゃんがつかまり立ちの状態から、物につかまらずに自力で2-3歩歩けるようになることを言います。

今と昔の育児の違い17.三歳児神話

昔の育児では、子供が3歳までの3年間はママが子育てに専念しなければ、脳と心の成長に悪影響を及ぼすという「三歳児神話」がありました。

今の育児では、ママが子育てに専念できる環境がない場合でも、子供といっしょにいるときにどう接するかを考え、愛情を伝え続ければ子供の成長に影響はないとされています。

もちろん、3歳までの子供の心身の成長は大切ですが、以下のハーロウのアカゲザルの実験からもわかる通り、子供とのスキンシップ、子供に対する反応、そして子ども(と)の遊び全てを母親が行なわなくても、子供の成長を阻害する要因になるとは言えません。

今と昔の育児の違い18.乳児は抱っこで車に乗せる

昔の育児では、赤ちゃんを車に乗せる際に、ママが抱っこをした方が安全だと言われていました。また、無理にチャイルドシートに乗せると、ベルトで内臓を締め付けられたり、首が揺れて危険だとされていました。

今の育児では、新生児でもチャイルドシート(ベビーシート)に乗せなければ道路交通法違反になります。

警察庁の発表によると、チャイルドシートを使用していない乳幼児は、チャイルドシートを正しく使用している乳幼児に比べて、死亡率が3倍近く高いことがわかっています。

今のチャイルドシートは商品性能が上がり、赤ちゃんを包み込んで揺れを軽減する設計がされているため、正しいサイズ、正しい使用法であれば、最悪のリスクを回避できる可能性が高くなります。

育児方法は今後も変わる

昔と今の育児方法が変わって困ることは、赤ちゃんの食や健康に関する面です。

まだうつ伏せ寝が良いと信じていたり、離乳食前に果汁を与えたがる年配の方はいます。それがお姑さんだったら……。なかなか面倒なお話ですね(^_^;)

赤ちゃんの健康にかかわる育児方法の変化であれば、たとえ人生の大先輩でも学びは必要なので、しっかりと穏やかに説明するしかありません。

ただ、そうではない育児方法の変化なら、「昔よりも今が正しいんです!」「今の育児はこうするべきです!」とムキになる必要はありません。

その場では軽く受け流して、後からパパに一肌脱いでもらい、「あれ俺がそうさせてるんだけど。」とでも言ってもらいましょう。

冒頭でお話した通り、育児方法は家庭環境や赤ちゃんの個性によって十人十色です。また、現在正しいと思われている育児方法でも、今後常識ではなくなっていくかもしれません。

そのため、ママは赤ちゃんの健康や命にかかわる最新の育児常識をしっかり押さえつつ、あまり育児をベキ論で考えないようにして、ストレスが少ない育児を心掛けるようにしましょう。

⇒日焼け止めと虫除けに使えるアロベビーの「UV&アウトドアミスト」公式サイト